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makunoba
journal
小さなお店と、人をつなぐ。
ふらりと立ち寄れる、小さなオンライン商店街。
小さなお店には、 その人らしい暮らしや想いがあります。
makunoba journalは、 そんな人やお店をゆっくり紹介していく、 小さなオンライン商店街です。
お気に入りを見つけるように、 ふらっとお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
毎月テーマに沿って、makunoba厳選のブランドを紹介します


Cafe と 雑貨の店 ごろにゃん
JR相模線 相武台下駅から徒歩圏内にある、おうちCafeのスタイルをお持ちのごろにゃんさんです。 お出迎えしてくださるネコさんは皆さん保護猫という経緯があります。 座間市のNPO法人「ざま野良猫を増やさない会」のメンバーでもいらっしゃいます。 看板 1ヶ月を通して、たくさんの講座がセッティングされています。その講座は幅広く、大手のカルチャーセンターもビックリするレベルです。 さらに受講中に一緒にオーダーできるドリンクも体が元気になるこだわりのメニューがたくさん用意されています。 ごろにゃんさんのネコさんがモデルのカメラ講座も開かれています 猫と言えば……と考えて1番に浮かんだのが、ごろにゃんだったとお話いただいたのはオーナーの細田さん。 「ロゴは今のロゴになる前にデザイナーさんに考えてもらっていたのですが、なかなか決められずにいた、ある朝。目覚めると同時にあのイラスト(ロゴ)が頭に浮かんだんです! これは、忘れてはいけない!!と、慌てて1階に降りてペンを取り書いた絵です。」 それをデザイナーさんに清書していただいて誕生したロゴマークなのだそう


makunoba LABO.
ペットのお葬式makunobaの写真部門が2026年より独立しました。 毎年たくさん写真を撮りましょう残しましょうをコンセプトに撮影から現像、保存まで幅広くサポートします。 麻布大学介在動物学研究室での学びをもとに撮影に活かしています。 LABO.による写真撮影のほか、レッスンや撮影機材の相談、撮影イベントなどを神奈川県を中心に開催しています。オンラインでもオフラインでも会えるフォトグラファーです。 やっぱりデジタルカメラが 『スマートフォンでも綺麗に撮れます。でも、キレイに撮れるように見えているだけなので、どこかでモヤモヤを残したまま画像年保存している人も多いのが事実です。高画質をアピールしているスマホカメラ、その構造からデジタルカメラを追い抜くことはできないと考えています。』と話をするオーナーsanaeさんの目は色々なものを見てきたのだろうなと感じました。 スナップ 撮影をする人は何でも撮れると思われがちなのですが、創作に重きを置く人は撮影するジャンルを限っている場合もあり、LABO.さんも例外ではありません。 動物、スポーツを中心に撮影をし


Okei Coffee
笑顔と元気でお迎えくださるおけいさんには東京神奈川で会うことができます。 両手で手を振りながら近づいてみましょう!3回に2回は笑ってくれるとかくれないとかくれるとか。 ブランド名は昔のあだ名からきているのだそうです。昔のSNSでラテアートを作って撮ってリリースしていた時にもその名前を使っていたからというのもあるそうです。 お店を立ち上げるにあたって「おけいさんちでコーヒー飲もうよ」「おけいさんのキッチンカー来るって」と来てくれる人に気軽に呼んで使って欲しいからこの名前にされたのだそうです。 こだわりの Okei Coffeeさんの役員は黒柴の大和くんと小梅ちゃん。夏以外は時々出勤されているそうです。 いつ会ってもすぐきてくれて、たくさんにおいを嗅いでくれます。ということはかわいいということなのです。 Okei Coffeeさんには和犬のお客様が多いことでも有名ですし、キッチンカーの前で記念撮影するワンワンさんも多いのだとか。 ええ、 Okei coffeeで使用しているコーヒー豆は、金沢のロースターより焙煎したてのものを仕入れ、日々変わる気候


DaPet
当たり前のような毎日がいつだって特別なんだよの思いを込めた造語、DaPet(ペットとのいつも通りの大切で特別な1日の意、a day that's always precious and special with your pet)が由来なのだそうです。 神奈川県を中心に関東各地のイベントなどに出店されていらっしゃいます。 またオンラインサイトもボリュームがあり「次はこれでつくりたい」「お友達のプレゼントに良さそう」と幸せの想像力が止まらなくなります。 魚へのこだわりは最強レベル デザイナーひとりで立ち上げた うちの子グッズのブランドです。 お写真で作れるキーリングや お散歩バッグ・イラスト入りのdon-pacなど。 純血種だけではなく、ミックス犬猫の皆様どんな個性の子もオーダーご相談ください とのことでした。 毎日のお散歩もお出かけも暮らしも笑顔が増えて豊かになること間違いなしです!! お手持ちの 他の人と一緒はイヤ、オンリーワンがいいという方には DaPetさんをおすすめします。 デザイナーさんと細かな打ち合わせを重ねてお手元に届きます。..


makunoba(まくのば)
神奈川県座間市に所在地としては初めて開業したペットのお葬式を提供しています。 ご自宅にいたままで全て完結するペットのお葬式、最近少しずつ増えてきた送迎型というスタイルをとっています。 ロゴマークはネコとドーベルマンと言われることが多いのですが、代表の家族柴犬とドーベルマンです。 神奈川県の真ん中エリア座間市から県内はもとより都内、山梨、静岡、千葉まで行くこともあるそうです。 しっかり時間を 大切な家族の命の灯が消えると、突然怖くなったどうしたらいいのかわからなくなったり、悲しくなったり現実を突きつけられたりというものが全方向から一斉に押し寄せます。 これはどの人にも起こる自然なことなのだとか。 その時に「大丈夫」を分けてくれるのがmakunobaです。 人のお葬式にもあるようなメンバーシステムがペットにもあるので、その時が来たときに1回の連絡でその後全て動いてくれます。 お makunobaは火葬管理技術士という資格を持ったスタッフによる火葬が行われています。 これは人の火葬もできる資格です。 同時に哺乳類の骨格標本を全て見てきたという経験か


いぬのおやつ ~ISHIDA SHOTEN~
神奈川の海、小田原真鶴方面といえば海鮮のお店【いしだ商店】。 【いぬのおやつ】【いぬのおやつさん】【いしだ商店さん】と、みなさん呼び名がいろいろなんだそうです。 ちなみに案内人の私は【いしだ商店のお姉さんち】です。 神奈川県を中心に南関東のマルシェ、 オンラインショップで会うことができます。 魚へのこだわりは最強レベル いしだ商店さんは小田原が本拠地です。 目の前が相模湾、振り返ると東海道線と東海道新幹線のレール&山というロケーション抜群な場所にあります。 https://いしだ商店.com/ いぬのおやつさんに出会う前に江之浦にあるお店に行っていたことが後からわかり「キャーーー!!」となってからいぬのおやつさんの素晴らしさを一人でも多くの方に知っていただこうという活動をさせていただくことになりました。 (いぬのおやつさんは現在コラボレーションのお話はお受けになっていません) のれんが粋な感じですぐわかります 「人が食べて美味しいと思えるものをペットにも」ということから、産地と鮮度にはこだわりと自信を伺うことができています。...


HANA .for pets
足音を立てないようにそぉぉぉぉぉぉっと近づいても、残り8歩くらいで 「ニヤリ」とされ、気づかれてしまうのがHANA. for petsさんです。 神奈川県、東京都を中心にマルシェなどで会うことができます。 この お店の名前の由来は、元々オーナーゆうかさんが学生の頃活動していたアクセサリー作家としての名前がHANA. だったそうです。 オーナーの名前の【優花】という名前に入っている【花】の文字と、当時夢中になって見ていた韓国ドラマ(笑)で「1」を表すハナという言葉の意味をとってのこと。 「優花がつくる世界でたったひとつの、誰かの1番になるハンドメイド作品」ということで作家名にされて活動されていたとのことです。 そのHANA.がペットたちのために心を込めて作る手作りの温かいおやつ屋さんということで「HANA. for pets」と今のブランド名になったんですって。なんだかかわいらしい。 お 「ペットは言葉を話さないから私たちが責任を持って、与えるものの品質に最大限の注意を払うべき」と話をしてくださいました。 「ペットの健康と安全を守るために、原材


JITTER BUG KITCHEN
「こんにちは〜!!」って挨拶をするといつも 「ああーうぉう!!」 とナイスな返しをしてくださるのが、ジタバグさんことJITTER BUG KITCHENさん。 神奈川県、東京都を中心にアメカジスタイルなキッチンカーで登場します。 必殺 屋号からピーンと来たら鋭いです。 お店の由来は好きなバンドさんの曲名で 【今までと違うことを始める】【再出発】【新しい自分たちを見てもらう】 と言う意味合いでジターバグとつけたそうです。 オーナーが今までやっていたことから新たな挑戦という意味を付けていたのでこの屋号になったのだそう。 ジターバグ自体は釣りをするためのルアーのことで、なかなかターゲットの魚を釣ることが出来ない難しいルアー。 今までの日常や困難、虚無感から抜け出してやりたいことをやっていく。 と言う意味が込められているんだそう。 由来を聞いただけで泣きそうになるあなたは40代以上。 メニューの 世代を問わず、どんな方でもふらっと立ち寄れる場所でありたいと思っています。 「ここに来ると元気が出る」「また頑張ってみよう」そう思っていただけるお店になれ


KOTETSU Kitchen Car
KOTETSUさんのキッチンカーを見つけると、オーナーが待つカウンターそばまで近寄らず、キッチンカーから4mくらい離れて50m先にいる人へ呼びかけるようなことをしますでしょう。 いきなり大爆笑です。 いきなりステーキもびっくり。 オーナーも元気と笑顔でできています。 もう毎回笑顔をたくさんいただきますし、腹筋も顔面も筋肉痛になります。 ミントグリーンの 神奈川県内を中心に、キッチンカーで登場するバブルワッフルのお店。 名前の由来は愛犬のトイマンチェスターテリアの虎徹(こてつ)さんから。 愛犬の名前を付けるときに本当に色々悩み、愛情を沢山込めて命名したので第二の子供のキッチンカーにも付けられたという経緯なのです。 チョコスペシャル 甘いものが好きな方にも、お酒好きだけど甘いものはそうでも…と心のどこかでちょっと敬遠している方も、バブルワッフル研究家、バブルワッフル協会のあなた(そんな人はいないかもいるかも)にも。 いちごは バブルワッフル屋さんって色々あると思うのですが、KOTETSUさんで食べたことがないあなたには、絶対に一度行ってほしいです
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